ブログの記事をとにかく書いてアクセス数を集めていこう

ブログで稼ぐならアクセスがないと話になりません。
そのために、守るべきことやキーワード選定といった集客に大切なことをいくつか述べていますが、

そんなことよりも一番大切なことがあります。
それは、記事をとにかく書きまくるということです。

多くの記事がある方が、読者にとって魅力的

アフィリエイトのコツやキーワード選定も大事ですが、そもそも記事がないと話になりません。
ものが無いとお客さんはよってきません。

20記事しかないブログと、200記事あるブログだと見にくるのはもちろん200記事の方ですよね。
多くの記事を書いているブログの方が、読者にとって魅力的に見えます。

もちろん質が悪い記事を量産していてはいくら記事数があっても仕方がないですが、それなりに稼ぎたいと思っているのなら自然とある程度のクオリティにはなるはず。

書けば書くほど上手くなる

記事は書かないと上手くなりません。

いくら質の高いインプットをしても質が高いアウトプットができるかは別であって、
質の高いインプットをするためにはアウトプットを重ねるしかありません。

人の文章を研究したり本で書き方の勉強をすることも大事ですが、一番効果的なのはとにかく書くことです。
口頭で喋ることもアウトプットの1つなのですが、文章でのアウトプットとはまた別のもの。

 

高い文書力が必要なわけではなく、人にわかりやすく説明する力が必要なのです。
そのためにとにかく記事を書いて文章のアウトプットに慣れましょう。

イケダハヤトじゃないですけど、最初の内は1日5記事とかを目標にするといいかもしれませんね。

インプットがうまくなる

それにアウトプットをし続けると、自然とインプットの質が上がってきます。
自分にインプットされた情報をアウトプットすることによって、自分がその情報をどのように捉えていたかわかるようになります。

最初の内は、うまく記事が書けません。アウトプットが下手なのはもちろん、インプットの質が悪いのも理由の1つだったりします。綺麗にアウトプットするためには、インプットの質が欠かせません。

アウトプットを繰り返し行うと頭で考えていることが表に出てきます。文章だと視覚的に感じれますね。

 

 

頭だけで考えているとこんがらがってしまい、自分でも何考えているのかわからなくなってしまいますが、アウトプットして形に出すことで自分わかってないことに気づきます。

アウトプットして形にすると、インプットで何が足りないかわかるので、インプットが自然とうまくなる。
そもそも、知らないことは書けませんのでアウトプットの質は、インプットする時点で決まってると思ってもいいかもしれませんね。

数打ちゃ当たる

いい記事を書くのはもちろん大切です。しかし、ある程度数をうたないとお金にはなりにくい。

 

アフィリエイト記事が10記事しかないブログよりも、50記事あるブログの方がアフィリエイトで成果が上がりやすいことは言うまでもないでしょう。

 

それに、アフィリエイト記事は同じものを紹介することはほぼありません。似たようなものの可能性はありますが、全く同じものはまず無いです。

数打てばより多くの人にアフィリエイト記事をリーチ出来るので、数を打つのも大事なわけです。というか、初めの内はアウトプットが上手くないはずなので、数で勝負するしかありません。

 

それに記事は一度書いたら、消さない限りはほぼ永久に残ります。なので書いておくだけで、誰かが見に来ていつのまにかアフィリエイト報酬が発生するかも。

ブログは資産と言われるのは、こういったことが理由だったりします。

やればやるほど楽しい

ブログをオススメする最大の理由は楽しんで運営できるということです。
そして、やればやるほど面白さがわかってきます。

 

人間は誰しも自分の考えを話すことを求めています。
人と会うのだって自分の考えを喋りたいからですよね?

ブログはネットに自分の考えを発信する場所です。楽しくない訳がありません。
ブログで飯を食う!となると精神的にあまり楽しくないかもしれませんが、月に2、3万円稼ぐのなら楽しみながら出来ます。

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