モテたいおばさんは必見!「イタい」から「素敵」に変わる5つの方法

シニア女性

40代以上のいわゆる“おばさん”と呼ばれる年齢になると、モテる人とモテない人の差は大きくなります。

モテたいおばさんは、どんなことに気を付ければいいのでしょうか?
ちょっと間違うと「イタい人」になってしまうおばさんのモテテクをご紹介します。

アラフォーは女を全面に出しすぎない

モテたいと思ったら、男性は男性らしさをアピールしますし、女性は女性らしさを全面に出そうとします。

モテたいと思っているおばさんも同じで、露出の多い服を着てみたり、話し方や仕草を変に女性っぽくしようとします。ただ、それらの行為は若い頃ならいいのですが、おばさんとなると高確率で「イタい人」になってしまいます。服装や仕草などは、年相応のものにしましょう

恋愛するなら夫か彼氏に!男好きは嫌われる

モテたいからと周囲の男性に媚びを売っていると、嫌われる原因になります。

年齢が高くなったら、1人の男性に尽くしている女性や、自分を大切にしている女性がモテます

また、男好きなイメージがついてしまうと、絶対にイイ男は寄ってきません。本当にモテたいなら、夫や彼氏を大切にして清楚な印象を与えられるようにする方がいいでしょう。

年齢を受け入れて不相応な行動は控える

10代や20代の女性がやっていることを、そのまま40代以上の女性がやってしまうと品がなく「イタい女」になってしまいます。ファッションや持ち物は、年相応のものにしましょう。

また、仕事の仕方や行動も若い年代の女性がやっていることを、そのままやってしまうとNGです!自分の年齢を受け入れて、その年齢だからこそ出せる魅力を追求してみましょう

大声で話さない、何度も同じことを言わない

若い世代が、女性に対して「おばさん」を感じるのが声の大きさや話す内容。大声で話したり、何度も同じことを言っていると周囲の人からおばさん認定されてしまいます

噂話や人の悪口ばかりするのも、おばさん化していると思われるので控えるようにしましょう。

男性に強がらず甘えず“頼る”

年齢が上がっていくと、女性は男性に負けたくないと強がる人が多くなります。仕事でも、男性と張り合おうとせず、頼るべきところは頼り協力するようにしましょう。

また、若い世代がやっているように、男性に甘えるのも逆にNG。素敵な大人の女性は、周囲の男性ともいい関係を築けます。

モテたいなら、おばさんにありがちな強がりや変に甘えるのを控え、男性も気持ちよく付き合える女性になりましょう。

まとめ:モテるオバサンは女性にも好かれるのが特徴

男性にモテる女性は、同性からモテるのは必然です。40代以上の芸能人でも、女性からの支持が大きい人ほど男性ファンも多いですよね。

イタいおばさんになりたくない人は、今日から同性に好かれるおばさんを目指せば、自然と男性からも好感を持たれるようになりますよ

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大仏くん

煩悩だらけの大仏くんです。煩悩にまみれの方達に煩悩まみれの記事をおみまいしていきます。ナ~ム~ 真面目な恋愛記事も書きます。ナ~ム~