【不倫の相談相手】こんな女友達には話したくない!信用できないガール3選

なかなか相談しにくい不倫の付き合い。信用して相談したら、最悪な事態に発展した…なんてことがあっては、困りますよね!?取り返しが付かないことになる前に、信用できない女の特徴を掴んでおきましょう!

女性はおしゃべり大好きで、腹では何を思っているか分からない生き物

不倫の相談に限定されることではないのですが、秘密にしてほしい話を信用して話したのにバラされた…。という経験、女性であれば一度はある思います。信用していたのに、なぜこんなことになってしまったのか…当たり前のことですが、いちど並べてみます。

  1. 秘密の話を誰かに聞いてほしくて、話してしまったから
  2. 秘密の話を聞いたひとが、誰かに聞いてほしくて話してしまったから

これは、男性では起きにくいことかもしれません。男性は自分の悩みを誰かに話すということがあまりないので①が起きません。すると当然②も起こりませんよね。

女性は男性に比べ”先のこと”や”もしも”のことを深く考える傾向にあります。そして、誰かに相談するまでの大きな悩みに発展してしまうのです。悩み事ではなかったにしても、誰かに話したいというおしゃべり癖があるので、秘密の話がどんどん広まってしまいます。

そして、女性は男性に比べ性格が悪い生き物だと思いませんか!?ニコニコして話していても、腹では何を考えているか分からないから、人間関係に疲れてしまうこともありますよね。

そして自分自身の腹黒さに、驚くことはありませんか!?嫌な相手を目の前にして無理して笑っているとき、ふと自分の心の声に耳を傾けるととんでもないことを考えていたり…。

おしゃべり好きなのも、腹では何を思っているかわからないのも、女性の一部と考えてもいいくらいなのですが、これが不倫の相談で大事件に発展したら仕方ないでは済みませんよね!?今回は、絶対に相談してはいけない!信用できない女の特徴3つについてみていきましょう!

話を合わせるのがうまい女

話を合わせるのがうまい女は、実際はどう思っているのか全く分からない上に、バラされてしまう危険性があります。どんなひとと話しても「わかる~」などと言っている女!みんなの気持ち全てが「わかる~」なんて、全く信用できませんよね。

こんな女が話を合わせるのは、悪い考えがあるのかもしれません。腹の中では全く違ったことを思っていても、理解しているふりをして話を聞き出す手段かもしれませんよ。

身近にもこんな女性いませんか!?とにかく話を合わせるのが上手で、自分が話す側になっても面白いネタが尽きない女性。聞き上手で話し上手だから、人はたくさん集まってくるけれど、その分話のネタにされているひとも多いのです。

聞き上手なので、辛い時に話を聞いてほしい相手となりますが、いつ自分がおかずにされるか分からない…。特に、恋愛ネタは女性の大好物で、そこに不倫ともなればスペシャルスイーツです。

話を合わせるのがうまい女性には、不倫の相談をするのは避けた方がいいと言えます。

不倫をしている女

不倫をしている女に、不倫の相談をすると後々面倒なことになる危険性があります。同じ悩みを持ち分かり合えることも多いので、相談しやすい相手となりますが一転してしまう日が来るかもしれません。

共通の悩みを持つと、その悩みを「いっしょに抱えいっしょに解決していこう!」といった団結力が生まれます。お互いが悩んでいるうちは、相談したり励まし合ったりしていい関係でいれるのですが、片一方だけが離脱することになったら関係は一転するかもしれません。

例えば、昨日まで不倫関係について相談し合っていたふたり。しかし急に不倫相手の離婚が決まり、不倫相手の男性と結婚の話が舞い込んできたとします。今まで相談し合ってきた友達には、いち早く報告をしてお礼を伝えたいと思いますよね!?しかし、それを聞いた友達は心から喜んでくれるでしょうか…。

自分だけが取り残されたように感じてしまうかもしれません。羨ましいという気持ちも当然でてくるでしょう。その寂しさが、恨みに発展してしまったらと想像するだけでも怖いですよね。

このパターンは、略奪結婚だけでなく不倫相手ときっぱり別れることにして、新たな彼氏ができたときなどでも考えられます。女性の妬みは恨みへと変わりやすく、こうなると見境がなくなる女性もいます。口が軽い女へと変化し不倫関係にあったことをバラされるどころか、新たな幸せを壊そうと邪魔をしてくることも考えられます。

不倫している女性に不倫の相談をするのは、避けた方がいいと言えます。

妬みが激しい女

妬みが激しい女にも注意が必要です。あなたの不倫相談を自慢話のように捉えている可能性があります。何にでも妬みを持つ女の特徴として、自分が一番でなければ気が済まないということが挙げられます。

不倫の辛い相談をしているのに、妬む女は「不倫を楽しんでいる」などといった自慢のように捉えることがあります。不倫の経験がない女性は、秘密の恋愛や愛人といったポジションに少し興味を持ったりもします。そこに普段から妬みやすい”自分が一番女”は、自分が経験したことのない『不倫』をしている女を妬むのです。

そして、その妬みストレスは人に話すことで発散しようとします。こうなってしまうと、不倫していることをバラされるだけではなく「不倫を自慢している」といったあることないことになってしまうので、事態は一層深刻になります。

妬みが激しい女に不倫の相談をするのは、避けた方がいいと言えます。

まとめ

相談する相手を間違えてしまい、大事件に発展してしまっては遅いので、相談相手には注意しましょう。また、不倫をしていることを、話してしまうとバラされないだろうか…といった不安が、後から出てきて悩みを増やす原因にも成りかねません。できれば、身近なひとへの相談は避けたほうがいいかもしれませんね。