ワンランク上の魂のステージへ

みなさんおはようございます。

落ち着いて聞いてください。

これからお伝えすることは大変重要なことです。

あなたの持っている常識を覆しかねません。

 

もし、この概念を理解することができたのならば、

あなたの魂は確実に次のステージへと進むことでしょう。

 

私は普段このような、自己啓発のようなネタは書かないのですが、これは『あなたに』いや!『私の声が届く全ての人』にお伝えする義務があると思ったのです。

さらにすばらしいことにこのノウハウには1円のお金すらかかりません。

安心して読み進めてください。

 

 

順を追って説明しましょう。

私は今日朝からテニスのレッスンだったのですが、レッスン終わりにトイレに行きました。
そしてそこでウンコをしたのですが、問題はその後でした。

私は、先ほどまで私だった彼(ウンコ)との別れを告げ、ウォシュレットを使いました。

そのウォシュレットは非常に調子が悪く、水が出たり出なかったりしていたのですが、なんとかお尻をスッキリさせることができました。

 

そして、パンツをあげようと立った時、その時事件は起きたのです。

ウォシュレットの水が急にとんでもない勢いで出始め、しかも全く止まらなかったのです。

結果としてパンツはビッチョビチョ、上の服もずぶ濡れ

 

幸い私はテニスウェアを着ていいたので、上の服は着替えることができたのですが、パンツの替えを持っていませんでした。

びしょ濡れになり、替えのパンツを持っていなかった私は「すぐに家に帰らなきゃいけない!」と焦りまくりました。

 

「どうしよう、、、ノーパンで外を歩くことが嫌だ。って言うかそもそも、フルチンのままジーパンを履いているところを見られるのが辛い、、、」と思いました。

そう、この時の私は、まだ世界の常識という鎖に縛られていたのです。

 

意外なことに、30秒ほど考えると私の考えはどんどんポジティブに変わってきたのです。

「逆に!ノーパンで街を歩くことによって、新たなものが見えてくるのではないのか?」と

 

その時こそ、私が世界の常識から解き放たれた瞬間でした。

 

その後はどんどん新しい考えが浮かんできました。

「パンツなんて履かなくても、人に迷惑はかけていないんだから、常識にとらわれる必要はないんだ!」

そうなのです。パンツを履くというのは過去の人が作った常識であり、私にとっての、あなたにとっての常識である必要はないのです。

パンツを履く、普通の人であり続けるのか?

それとも、パンツを履く必要はないという、

世界に新たなる気づきを与える人になるのか?

 

そう、全ては心のあり方次第なのです。

 

 

そう思った私は皆に見られている中、堂々と物怖じすることなくフルチンのままジーパンを履きました。

周りが何て思もうかなんて気になりません。

 

 

そして、ノーパンの私はスタバに向かいました。

驚くべきことに注文の際、私にさらなる変化が起こりました。

いつもはドリップコーヒーしか頼まないのにもかかわらず、今日は店員さんにオススメされた『オランジュモカフラペチーノ』を頼んだのです。

 

たった200円程度の差など!

いや、飲み物がしゃりしゃりしているかどうかなど!

パンツを履く履かないに比べたらとても小さなことなのです!!

 

そして、私は

「どうだ!俺はノーパンなのにお前から『オランジュモカ』というおしゃれな飲み物を頼んでいるぞ!お前はノーパンでも同じことができるのか?」

と思いながら注文(もしかしたら口に出していた可能性もありますね)をし、結果として魂のステージを一つ上げることができたのです。

 

スタバのオランジュモカ

世界には覚える必要のない常識で溢れています。

女性の皆さん。
スカートを履く際にパンツが必要だと勘違いしていませんか?

一度、パンツを履かずに街に繰り出してみてはいかがでしょう?

きっと新しい世界が見えてくるはずです。

 

これが、私があなた(女性)に伝えたい、たった一つのメッセージでした。

 

男はパンツはけ。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    タロウ

    1990年3月9日神戸生まれ。 webが好きです、でもラーメンはもっと好きです。SEOには自信があります。最近太ってきたせいで着る服がありませんが、太ってきたのであったかいです。 Twitter・Facebookから友達申請よろ!